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クラウドファウンディングを使え!KANOWAの商品をご紹介します②

更新日:5月9日

こんにちは!


コンフォート新人スタッフの浜村です。


前回に引き続き、今日もKANOWAの商品についてご紹介したいと思います。


KANOWAの商品をOEMで作り、どのように販売しているか気になりませんか。


今日は、KANOWAの商品を紹介しながら、販売戦略についてもお伝えしますのでぜひ読んでみてくださいね。



売れる商品を作るための導線づくり


前回、「コロナウイルスの拡大で一時は販売数が減少しました」とお伝えしました。


お客様に来てもらって商品を購入する場所での販売は厳しいので、舵を通信販売へと切り替えました。


しかし、山添の経験上、既存の焼き菓子では通信販売の売り上げを伸ばすのは難しいと思っていたので、新たに生洋菓子の開発を始めます。


ここで生まれたのが、KANOWAの看板商品「生レモンケーキ」です。





売れるためのきっかけをクラウドファウンディングで作る



「生レモンケーキ」をヒット商品にするため、クラウドファウンディングに挑戦しました。


商品を作ってみたものの、その商品を知ってもらえなければ、買ってもらうことができません。


「こんな商品ができましたよー」とお披露目をするきっかけとしてクラウドファウンディングを利用するのです。


また、クラウドファウンディングは、商品(生レモンケーキ)だけではなく、開発のきっかけや思い、開発の過程も多くの人に伝えることができます。


あなたが購入している商品にどんな思いが込められているか、あなたはご存知ですか?


知っている方がまれです。


クラウドファウンディングは、商品に込めた熱い思いまでお客様に届けることができます。


クラウドファウンディングをやってみたいな、と思っている方、山添がお手伝いできますので、お気軽にご相談くださいね!







生レモンケーキのクラウドファウンディングは600%達成


おかげさまで、生レモンケーキのクラウドファウンディングは、目標金額の600%を達成しました。


クラウドファウンディング終了後に一般販売を開始しましたが、販売前に予約でいっぱいとなりました。


手作りなので作ることができる数が限られているということもありますが、今も月に一回、予約のお知らせをし、予約が完了した方が購入できるという形です。


しかし、クラウドファウンディングをしたとしても、全てがうまく行くとは限りません。


山添は、戦略を立てながら、商品を売れる仕組みを作っています。


メディアに取り上げてもらう方法、どのような販売方法が売れやすいのかなど、クラウドファウンディング後も見据えて戦略を立てているんです!


山添にご相談いただけましたら、クラウドファウンディング後の戦略まで提案させていただきます。


お気軽にご相談くださいね!








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